プーチン大統領の人間らしさが垣間見れるレアな場面。柔道師匠の葬儀の後「1人になりたい」と告げ、SPを振り切り思い出の道を歩く

こちらは、プーチン大統領が故郷のサンクトペテルブルクで、柔道の師匠であるアナトーリー・ラフリン氏の葬儀に参列した時の映像。大統領が民間人の葬儀に参列することは珍しいといいます。プーチンは13歳の時ラフリン氏の道場に入門。以降11年間に渡り指導を受けました。大統領は葬儀の後、SPに「1人になりたい」と言い、恩師との思い出の道を歩いたといいます。

トンプー

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