60年以上続けてきた「おでん屋台」が横浜市によって強制撤去。何もそこまでぶち壊さなくても。。

横浜駅西口の路上で、無許可で60年以上続けてきた屋台が、市によって強制撤去された。ハンマーでぶち壊されるその様子は、どこか痛々しく、半世紀以上に渡り人々に愛されてきた伝統が壊されていくように見えて、とても物悲しい。移動するなど、他の手段は無かったのだろうか?「伝統」や「文化」を守ろうなどと言っている行政が、60年以上続く屋台をハンマーでぶち壊す様子にはどうしても矛盾を感じてしまう。

ピンフ

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