【感動】長く生きられないと宣告された子犬。しかし飼い主の愛情はしっかり伝わったようだ

犬の名前は「ペガサス」。兄弟姉妹はみな体に障害を負ったり、死んでしまい、ペガサスも視覚、聴覚などに障害が現れるか、長くは生きられないと診断されました。それを知った飼い主の映画監督のデイブ・メイナートさんはペガサスの成長記録を撮影する事にしました。ペガサスは少しずつ大きくなり、当初伝えられていた寿命を超えて、健康に問題なく育ちました。現在もデイブさんと幸せな日々を過ごしているそうです。

ピンフ

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