自らこんな危険な場所に行くのにレスキュー隊は必要?なぜ人は命の危険をおかしてまで山に登るのか?

ここは、1年に4〜5人が死亡することもあるという、六甲山縦走にある須磨アルプスの馬の背。修行僧かクレイジーな人種以外、とても普通の人がレジャーで行くような場所ではなく、無情な自然の世界。聖域だ。個人的見解を言えば、こういう場所に行くって、自己責任じゃね?と思うのですが。。きつい言い方をすれば、自殺。それに対して、税金で運営されるレスキュー隊は必要なのか?立ち入り禁止にすればいい?いや、そこに死のうとしている人がいるのなら、救うのが人の道?何にしろ、そこまでして山に登りたいとは、もしかしたら人間の本能なのかもしれません。色々考えさせられてしまう映像です。参考サイト:Yahoo!知恵袋

 

ピンフ

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