飼い主の帰りを待ち続け、ガンの余命宣告を超えて生きた犬。切望の再会に歓喜する二人の姿に涙が止まらない。。

ガンのため余命2カ月と宣告されてしまった犬カーミー。しかし、飼い主のエリックさんは軍務のため、余命期間内に帰宅出来ないことになってしまった。しかし、カーミーはエリックさんが帰ってくるのを待ち続け、余命宣告期間を過ぎても生き続けた。しかし、徐々に口にできたガン腫瘍は大きくなり、日に日に食事が困難になってきた。

しかし、エリックさんとの再会で、カーミーは元気になり、食べたり飲んだりできるようになった。その後、カーミーは余命宣告を半年以上超えて生き、静かに息を引き取った。

ピンフ

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